笑った者 勝ち

おもしろいから笑うのではない、笑うからおもしろいのだ。 楽しいから笑うのではない、笑うから楽しいのだ。 元気だから笑うのではない、笑うから元気になるのだ。 気楽だから笑うのではない、笑うから気が楽になるのだ。 余裕があるから笑うのではない、笑うから余裕が生まれるのだ。 愛嬌があるから笑うのではない、笑うから愛嬌があるのだ。 幸運だから笑うのではない、笑うから幸運に恵まれるのだ。 嬉しいから笑うので… 続きを読む笑った者 勝ち
「最高」の生き方.「最高」の世の中とは何かを探すために、みなさんと一緒に、生きること.世の中を「再考」し、「再構」します。私の投稿は、話題提供という“きっかけ”としての位置づけです。多くの方々と、考えの交流をはかることを大事にしたいと考えております。日ごろ役立つような名言も載せております。
おもしろいから笑うのではない、笑うからおもしろいのだ。 楽しいから笑うのではない、笑うから楽しいのだ。 元気だから笑うのではない、笑うから元気になるのだ。 気楽だから笑うのではない、笑うから気が楽になるのだ。 余裕があるから笑うのではない、笑うから余裕が生まれるのだ。 愛嬌があるから笑うのではない、笑うから愛嬌があるのだ。 幸運だから笑うのではない、笑うから幸運に恵まれるのだ。 嬉しいから笑うので… 続きを読む笑った者 勝ち
「自分を幸せにするは三流、まわりも幸せにするは二流、後世も幸せにするは一流」 こんな言葉を創ってみました。 私を魅了する人に共通する特徴は何か。この整理をする中で思い浮かびました。 私を魅了する人に共通する特徴は… ●まわりに惑わされず、自ら動き、自分らしさを全うしている。 ●自分のためだけに生きるのではなく、自分の力を他人や世の中のために使っている。 ●言動が、人に元気や夢を与え、世代や時代を超… 続きを読む自分を幸せにするは三流、まわりも幸せにするは二流、後世も幸せにするは一流
なかなかアイデアが出てこない、発想がいつも同じで広がらない… そんなこと、結構あるのではないでしょうか。 今回は、誰でも簡単にできる、アイデアの出し方、発想を広げる方法をご紹介します。私が考えた発想法『a-NEN式 刺激語法』です。 はじめに、「アイデア」とは何か、「発想」とは何か、「刺激語法」とは何かについて少し触れます。 アイデアとは、発想とは 岩波書店の『広辞苑』(新村編,1998年,… 続きを読むアイデアの出し方・発想を広げる方法 ~誰でも簡単【a–NEN式 刺激語法】
私は、ラグビーをよく観戦します。ラグビー経験者ではありませんが、すごく引き込まれます。(ルールを覚えるのには、少し時間はかかりましたが)【ルールの参照「J-SPORTS」】 鍛え抜かれた生身の体がぶつかり合う迫力。相手を置き去りにする華麗なステップや快速なラン。観る者を魅了するアイデアに富んだパスワークやキックなど… なんとなく観ているだけでも楽しいのですが… 身体の小さな選手が勇気をもって… 続きを読む理想の生き方.理想の社会をラグビーから学ぶ
人は、4つのタイプに分けられるのではないでしょうか。 ゴミを捨てる人は、減らせたとしてもゼロにはならないでしょう。大事なのは、4タイプの割合だと考えます。 捨てる人が大多数となれば、どうなるだろう。 拾う人が激減すれば、世の中はどうなるだろう。 捨てる人をたしなめる者が減ると、どうなるだろう。 ゴミ捨て問題に無関心な人が増えるとどうなるだろう… 私は、ゴミを捨てる人が嫌いです。 “自分… 続きを読むゴミを拾う人、捨てる人
入学すれば、小学1年生。後輩ができれば、先輩1年生。学校を卒業すれば、社会人1年生。運転免許を取れば、ドライバー1年生。子どもが生まれたら、子育て1年生。進学ごとに、保護者1年生。係長になれば、係長1年生。病気になれば、患者1年生。介護をし出せば、介護者1年生。退職すれば、退職1年生… 今、私は何の1年生だろう。 目の前の人は何の1年生だろう。 人生のほとんどの場面が初めてと言えるかもしれま… 続きを読むいつも何かの1年生